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外壁リフォームは『重ね張りカバー工法』 これ!

外壁リフォームをご検討されているお客様へご提案です。

 

窯業系サイディングの塗装替えをするよりも金属サイディングの「重ね張りカバー工法」をおススメします!

 

塗装替えであればおおよそ10年置きぐらいに塗装の塗替えが必要となりますが

少し費用はアップしますが金属サイディングの「重ね張りカバー工法」を行えば

定期的にやってくる塗装替えの費用を抑えることが出来て長期のサイクルコストで考えればお得です。

 

こちらは弊社で窯業系サイディングの上に金属サイディングの「重ね張りカバー工法」をさせて

頂いたお宅の外壁画像です。

 

Before

After

金属サイデイングといいながらも表面のデザインバリエーションは豊富で

見た目も窯業系サイディングとほとんど変わりません。

 

水の浸み込みが無く、コーキング目地が少ないために劣化しにくい素材

断熱性・防音性もアップし、軽いので建物への負担も少ない優れた外壁材です。

 

既存の外壁の上に下地を行い張るのですが

素材はガルバリウム鋼板(耐食性の高い55パーセントアルミ亜鉛合金メッキ鋼板)

耐候性に優れた塗装がしっかりと施されています。

 

外壁のリフォームには最適の工法として弊社ではおススメをしております。

 

製品 : LIXIL 旭トステム外装(株) Danサイディング使用

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